Diary?
管理人の性格が垣間見える・・・かもしれない記録を毎日綴っております。
2008'07.20 (Sun)
ごっちゃごちゃです・・・
「R2」の感想〜。
頭の中で理解しきれていないのですが…!
本当に…話が濃厚すぎて、よく30分で詰め込んだなと感心せざるをえないです。とりあえず、漸く少し明かされたC.C.の話から…。
C.C.の願いは何となくだけど予想していました。いろんな人を見送り、自分には決して訪れる事のないもの。それを願うのは彼女にしてみたらきっと当然の事なのでしょう。
今まで抱きそうで抱かなかった疑問…『コード』という言葉はC.C.やV.V.のような不老不死者を指すのだなというのが今回分かりました。しかもこのコードを誰かに受け継がせなければ永遠の時を生きる事になる事も…。なるほど、それならば孤独に耐えられる、王たる資格がなければギアスを与えないという意味も分かります。ギアス能力者から次なるコードを選び、役目を終えて永久に眠る…この連鎖を繰り返してきたんでしょうね〜。
今後の課題は…それを断ち切れるかどうか…なのでしょうけれど…
いきなりC.C.が記憶喪失ってどういう事ですか!?
いや…恐らくは退行してしまったのでしょうけれど…、随分昔の自分に戻ってしまったみたいなのでちゃんといつもの女王様C.C.に戻るのかとても不安です。
実はルルーシュが主役ではないのではと思ってしまうほど『コードギアス』を手に入れてしまったパパりん。…やっぱり想像していた以上に強いです、無敵です。何せ普通の武器が全然通用しないのですから…。
でも、パパりんがC.C.に手をかけようとしていたという事は…彼もC.C.と契約を交わしたという事?それともコードを手に入れたから可能になったの?…コードに手をかけられる条件がいまいち理解できていないです。
それにしても…本当にC.C.は永い時を生きてきたんですね〜。どの顔もC.C.自身、だけど本当の姿を次第に見失っていき…とても孤独だったのだと思います。感情を露わにしていたC.C.が新鮮でしたけど…。
で、皆が『ギアス』に執着している中、一人『ルルーシュ』にご執心のコンビニくん。思えば彼は本当に『ギアス』よりも『ルルーシュ』を憎んでいます。…それは2話を観た時にも思いましたけど。
でも確か、彼は友人を皇帝に売りつけた時に内側からブリタニアを変えると宣言していました。だけど今、彼の行動はブリタニアを変える方向へと動いているのでしょうか?『ゼロ=ルルーシュ』を消し去る事でブリタイアに変革があるのか…。私は、新たなる火種しか生まないような気がします。…例えどんな理由であれ、たった一人の兄をスザクが手にかけたなら…優しいナナリーであろうとも許さないと思うから。…というか、優しい言葉で残酷なほどスザクを追い詰めそうな…そんな気がする。
そう、そんなナナリーの強さを今回垣間見たように思います。目が見えず耳だけが頼りかと思ってましたけど…実は手に触れる事で嘘を見抜ける能力があるのだと初めて示してみせたナナリー。だから彼女はルルーシュがゼロだというのを知っているかもしれない…と改めて思いました。だって兄妹で肩を寄せ合って生きてきたんです、仮面に隠された声に気付かない筈はない。だけどあの頃のナナリーには…止める術がなかったんでしょう。でもそれが言い訳にしか過ぎない事をナナリーは気づき、秘めたる才能を開花させようとしている…そんな感じがしました。
今まで聞くに聞けなかったスザクにも突き付けましたし…。だけど本当の事を知りたくて、自分が付いていた嘘までバラしてしまうだなんて…!ルル、大ピンチかも…。
そうそう、今回ニーナがとんでもない武器の開発を成功させてしまったみたいですね〜。今後の戦闘で黒の騎士団が壊滅に追い込まれなければいいけれど…。
カレンは…リフレインを打たれずに済んで本当によかったです。…あのままカレンに打っていたら、間違いなくコンビニくんを軽蔑していたし、別の名前で呼ぶところだったよ。でもリフレインって…人に命令できたっけ?ただ幸せだった頃の幻覚を見せてくれるものだった筈なんですけど…。
扇さんとヴィレッタさん…どうなるんだろう?とか思ったら…。そうか、扇さんがいなくなればヴィレッタさんはルルの命令に従う必要がなくなるんだよね〜。でも…
真殿さん(扇さん)の愛の告白、カッコよかった〜v
…普段の真殿さんが演じるキャラは、かっこいいけど何処か変!っていうのばかりだったから…今回のシーンは本当に素敵でしたv
でも…そうだ、ディートハルトの命で咲世子さんが扇さんをマークしていたのをすっかり忘れてました!だけど扇さんがヴィレッタさんを庇い、ヴィレッタさんが扇さんを助ける為に飛び込んだシーンは…激しく愛を感じましたv…これでまた記憶喪失になって、『千草』となればいいような…。それとも今度は、扇さんの番でしょうか(爆)?
今日は…まゆらさんハピバvな日ですね〜。…更新できない自分がとても悲しいのですけど…(涙)。
頭の中で理解しきれていないのですが…!
本当に…話が濃厚すぎて、よく30分で詰め込んだなと感心せざるをえないです。とりあえず、漸く少し明かされたC.C.の話から…。
C.C.の願いは何となくだけど予想していました。いろんな人を見送り、自分には決して訪れる事のないもの。それを願うのは彼女にしてみたらきっと当然の事なのでしょう。
今まで抱きそうで抱かなかった疑問…『コード』という言葉はC.C.やV.V.のような不老不死者を指すのだなというのが今回分かりました。しかもこのコードを誰かに受け継がせなければ永遠の時を生きる事になる事も…。なるほど、それならば孤独に耐えられる、王たる資格がなければギアスを与えないという意味も分かります。ギアス能力者から次なるコードを選び、役目を終えて永久に眠る…この連鎖を繰り返してきたんでしょうね〜。
今後の課題は…それを断ち切れるかどうか…なのでしょうけれど…
いきなりC.C.が記憶喪失ってどういう事ですか!?
いや…恐らくは退行してしまったのでしょうけれど…、随分昔の自分に戻ってしまったみたいなのでちゃんといつもの女王様C.C.に戻るのかとても不安です。
実はルルーシュが主役ではないのではと思ってしまうほど『コードギアス』を手に入れてしまったパパりん。…やっぱり想像していた以上に強いです、無敵です。何せ普通の武器が全然通用しないのですから…。
でも、パパりんがC.C.に手をかけようとしていたという事は…彼もC.C.と契約を交わしたという事?それともコードを手に入れたから可能になったの?…コードに手をかけられる条件がいまいち理解できていないです。
それにしても…本当にC.C.は永い時を生きてきたんですね〜。どの顔もC.C.自身、だけど本当の姿を次第に見失っていき…とても孤独だったのだと思います。感情を露わにしていたC.C.が新鮮でしたけど…。
で、皆が『ギアス』に執着している中、一人『ルルーシュ』にご執心のコンビニくん。思えば彼は本当に『ギアス』よりも『ルルーシュ』を憎んでいます。…それは2話を観た時にも思いましたけど。
でも確か、彼は友人を皇帝に売りつけた時に内側からブリタニアを変えると宣言していました。だけど今、彼の行動はブリタニアを変える方向へと動いているのでしょうか?『ゼロ=ルルーシュ』を消し去る事でブリタイアに変革があるのか…。私は、新たなる火種しか生まないような気がします。…例えどんな理由であれ、たった一人の兄をスザクが手にかけたなら…優しいナナリーであろうとも許さないと思うから。…というか、優しい言葉で残酷なほどスザクを追い詰めそうな…そんな気がする。
そう、そんなナナリーの強さを今回垣間見たように思います。目が見えず耳だけが頼りかと思ってましたけど…実は手に触れる事で嘘を見抜ける能力があるのだと初めて示してみせたナナリー。だから彼女はルルーシュがゼロだというのを知っているかもしれない…と改めて思いました。だって兄妹で肩を寄せ合って生きてきたんです、仮面に隠された声に気付かない筈はない。だけどあの頃のナナリーには…止める術がなかったんでしょう。でもそれが言い訳にしか過ぎない事をナナリーは気づき、秘めたる才能を開花させようとしている…そんな感じがしました。
今まで聞くに聞けなかったスザクにも突き付けましたし…。だけど本当の事を知りたくて、自分が付いていた嘘までバラしてしまうだなんて…!ルル、大ピンチかも…。
そうそう、今回ニーナがとんでもない武器の開発を成功させてしまったみたいですね〜。今後の戦闘で黒の騎士団が壊滅に追い込まれなければいいけれど…。
カレンは…リフレインを打たれずに済んで本当によかったです。…あのままカレンに打っていたら、間違いなくコンビニくんを軽蔑していたし、別の名前で呼ぶところだったよ。でもリフレインって…人に命令できたっけ?ただ幸せだった頃の幻覚を見せてくれるものだった筈なんですけど…。
扇さんとヴィレッタさん…どうなるんだろう?とか思ったら…。そうか、扇さんがいなくなればヴィレッタさんはルルの命令に従う必要がなくなるんだよね〜。でも…
真殿さん(扇さん)の愛の告白、カッコよかった〜v
…普段の真殿さんが演じるキャラは、かっこいいけど何処か変!っていうのばかりだったから…今回のシーンは本当に素敵でしたv
でも…そうだ、ディートハルトの命で咲世子さんが扇さんをマークしていたのをすっかり忘れてました!だけど扇さんがヴィレッタさんを庇い、ヴィレッタさんが扇さんを助ける為に飛び込んだシーンは…激しく愛を感じましたv…これでまた記憶喪失になって、『千草』となればいいような…。それとも今度は、扇さんの番でしょうか(爆)?
今日は…まゆらさんハピバvな日ですね〜。…更新できない自分がとても悲しいのですけど…(涙)。
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