Diary?
管理人の性格が垣間見える・・・かもしれない記録を毎日綴っております。
2006'07.11 (Tue)
自分ってこういう人・・・
本当にもう、今ご一緒に仕事させて頂いている方が嫌で・・・(・・・ここまで書くんですから多分相当嫌なんだと・・・)。でも絶対、その人にもいい部分がある筈だと信じていて・・・。だけど・・・何かもう泣きたい・・・と本気で思って・・・。何故だろう?と仕事中考えてみて・・・何となくこうなんじゃないかなと自己分析してみました。
多分、自分が十やった事に対して相手にも同じだけ返して欲しいのではないかと・・・。もちろん最初から返せないのは分かっているけれど、せめて二でも三でも目に見えて分かる答えが欲しいのかな・・・と。だけどその方は、私が言った事に対して、分かっているのかどうなのか・・・言葉にも態度にも出してくれないので・・・(涙)。だから教え方も親身にではなくなって、ほとんど放置プレイ放任状態です・・・。これじゃダメだって分かっているんだけど・・・(汗)。・・・現に今日、目を離していた際にか〜な〜り〜危険な行為をしていたようなので・・・。どうしたらいいものかと悩み中・・・。
・・・こんなだから、今日研修でやってきた実習生が教えた事に対して『はい・・・、はい・・・』という姿に感動してしまいましたよ!・・・人としてこれが当たり前だとか私は思うんですけどね(笑)。人とのコミュニケーションは本当に大事だと、人見知りの激しい私が言っても説得力なんてありませんが(爆)。
本日は・・・久々に某アパートの管理人さんが主役のお話を書いたので載せてみます〜。・・・捧げた方には受け取って頂けたようですのでv
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多分、自分が十やった事に対して相手にも同じだけ返して欲しいのではないかと・・・。もちろん最初から返せないのは分かっているけれど、せめて二でも三でも目に見えて分かる答えが欲しいのかな・・・と。だけどその方は、私が言った事に対して、分かっているのかどうなのか・・・言葉にも態度にも出してくれないので・・・(涙)。だから教え方も親身にではなくなって、ほとんど
・・・こんなだから、今日研修でやってきた実習生が教えた事に対して『はい・・・、はい・・・』という姿に感動してしまいましたよ!・・・人としてこれが当たり前だとか私は思うんですけどね(笑)。人とのコミュニケーションは本当に大事だと、人見知りの激しい私が言っても説得力なんてありませんが(爆)。
本日は・・・久々に某アパートの管理人さんが主役のお話を書いたので載せてみます〜。・・・捧げた方には受け取って頂けたようですのでv
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2005'05.28 (Sat)
かっ、書いたよ・・・
・・・プツッ。
ボクはベッド付近に差し込まれていた不自然なコードを抜いた。
・・・恐らくこれは、まゆらの為にと彼が設置したもの。
けれどそれに気付いていない彼女は眉尻を上げる。
「ダメだよ、ロキくん。勝手にそんな事しちゃ!和実くんに怒ら・・・。」
「ボク以外の男の名前を呼ぶなんて・・・、お仕置きだよ?まゆら。」
言うなりボクは彼女の顎・・・、冷えピタの端を捲り口付けた。
弱々しく吸い上げて離すとそこには淡い華が・・・。
それに満足したボクは唇をゆっくり滑らすと同時に、パジャマの第一ボタンを外す。
するとそこから覗くのはくっきりと浮き上がる綺麗な鎖骨と、チェーンに通されたエンゲージリング。
いつも身につけていてくれて嬉しかったけど、彼女の温もりを独占している指輪に嫉妬したボクはその熱が移るようにと念じながら唇でそっと金剛石に触れた。
「ロキくん、どうしたの・・・?」
「・・・休みの日ぐらい、指に嵌めてもいいんじゃない?って思って・・・。」
「だって、指輪する習慣がないし・・・。それにロキくんが、
アパートの皆には黙っておいた方がいいよって言うから///・・・。」
ボク達の結婚は決まったけど、まゆらパパとは平行線状態が続いていた。
そんな中、まゆらから父親との距離を置く為に家を出ると聞かされたボクはいきなりの事に驚いた。
しかもその時点で既に入居する予定のアパートも見つけてて・・・。
正直、ボクが住んでいるマンションに越してきた方がいいのでは?と思ったけど・・・。
一人暮らしに憧れていた事を思い出し、ボクは仕方ないとばかりに頷いた。
でも、すぐ出ていく人間に入居を許可するとは思えなかったからボク達の事を話さないようまゆらに助言したんだ。
もちろん、いろんな意味で目が離せなかったからボクも即座に同じアパートに入居の申し込みをしたんだけど・・・。
何も知らない彼には少し悪い事をしたかもしれない・・・。
0コンマ少しだけそう思うと、ボクは蕩けてしまいそうなほどの熱烈なキスをまゆらにした。
「ふ・・・、あむっ・・・んっ!」
絡む舌は熱の所為で未だに熱くて・・・、もっとこうしていたかったけどボクはまゆらの体を優先した。
・・・それにそろそろ、彼が辿り着く頃だから・・・。
「ロ・・・キくん・・・。」
「はい、治療はこれでおしまい。」
「ちっ、治療って///・・・。」
「ああ、心配しなくても検温と診察もしたよ?
舌は火傷しそうだったし、顎は・・・脈が速かった・・・。
診断はただの風邪。・・・ぐっすり眠って早く元気になって?」
ボクは剥れたままの冷えピタを貼り直しコンセントを元に戻すと、そのまま部屋を後にした。
そして鍵を予め開けておいた自室に逃げ込む。
・・・と同時に聞こえてきたのは古めかしい音を響かせながら、ドタバタと階段を駆け上がってくる足音。
『まゆらちゃん!!』
『かっ、和実くん///・・・。』
その後いろんな会話が聞こえてきたけど・・・、肝心な事を彼は問い質さなかった。
まぁ、そうだよね?
彼のした事はある意味立派な『盗聴』という犯罪なんだし・・・。
ボクは頃合を見計らって部屋を出ると足音を立てずに階下へ下り、彼の部屋を塞いでいた板を片付けると何事もなかったかのように大勢の患者が待っている病院へと戻っていった・・・。
はい、昨日書きはぐった「東山荘」<番外編>をお送りしました〜。折角の番外編なので・・・、やはり我慢に我慢を重ねていたロキ視点で〜と思いまして・・・。それで書くとしたらここかな?と!・・・でも、昨日の方がまとまっていたかも〜です〜。
運命、感想。
えっと・・・、今週の感想は・・・。
・デストロイ、でかすぎ!
・シン、自分勝手すぎ!
・皆、やりたい放題やりすぎ!
・・・以上です。特に主人公君、彼のターニングポイントは一体いつ来るのか知りたいです!「何も知らないくせに・・・」と旧主人公に言っておりましたが・・・、全世界の皆さん、知らないと思います(爆)。それを己の感情だけで行動しちゃっていいのだろうか?と。それにどうにかして止めたいのなら、体を張ってでも止めるべきなのでは?
すみませ〜ん、本当に感想ないです〜。あっ、でもミリーのオペレーションが聞けたのは良かったなv・・・歌姫には申し訳ありませんが・・・。
日曜は往復3時間近く電車に乗るので、それ専用の小説でも読もうかな?とか思ってます。でも体を流れる両家の血は笑えるほど本を読む人がいなくてですね・・・。自分が読まない理由が納得できてしまうのですよ!積極的に読むのはハリポタぐらいで・・・。明日、本屋で探してみようと・・・。
明日といえば、友人二人がチケット取る為に始発だと言ってました・・・。私も初日に行く事になったんですけど(笑)。GETできる事を祈ります!
ボクはベッド付近に差し込まれていた不自然なコードを抜いた。
・・・恐らくこれは、まゆらの為にと彼が設置したもの。
けれどそれに気付いていない彼女は眉尻を上げる。
「ダメだよ、ロキくん。勝手にそんな事しちゃ!和実くんに怒ら・・・。」
「ボク以外の男の名前を呼ぶなんて・・・、お仕置きだよ?まゆら。」
言うなりボクは彼女の顎・・・、冷えピタの端を捲り口付けた。
弱々しく吸い上げて離すとそこには淡い華が・・・。
それに満足したボクは唇をゆっくり滑らすと同時に、パジャマの第一ボタンを外す。
するとそこから覗くのはくっきりと浮き上がる綺麗な鎖骨と、チェーンに通されたエンゲージリング。
いつも身につけていてくれて嬉しかったけど、彼女の温もりを独占している指輪に嫉妬したボクはその熱が移るようにと念じながら唇でそっと金剛石に触れた。
「ロキくん、どうしたの・・・?」
「・・・休みの日ぐらい、指に嵌めてもいいんじゃない?って思って・・・。」
「だって、指輪する習慣がないし・・・。それにロキくんが、
アパートの皆には黙っておいた方がいいよって言うから///・・・。」
ボク達の結婚は決まったけど、まゆらパパとは平行線状態が続いていた。
そんな中、まゆらから父親との距離を置く為に家を出ると聞かされたボクはいきなりの事に驚いた。
しかもその時点で既に入居する予定のアパートも見つけてて・・・。
正直、ボクが住んでいるマンションに越してきた方がいいのでは?と思ったけど・・・。
一人暮らしに憧れていた事を思い出し、ボクは仕方ないとばかりに頷いた。
でも、すぐ出ていく人間に入居を許可するとは思えなかったからボク達の事を話さないようまゆらに助言したんだ。
もちろん、いろんな意味で目が離せなかったからボクも即座に同じアパートに入居の申し込みをしたんだけど・・・。
何も知らない彼には少し悪い事をしたかもしれない・・・。
0コンマ少しだけそう思うと、ボクは蕩けてしまいそうなほどの熱烈なキスをまゆらにした。
「ふ・・・、あむっ・・・んっ!」
絡む舌は熱の所為で未だに熱くて・・・、もっとこうしていたかったけどボクはまゆらの体を優先した。
・・・それにそろそろ、彼が辿り着く頃だから・・・。
「ロ・・・キくん・・・。」
「はい、治療はこれでおしまい。」
「ちっ、治療って///・・・。」
「ああ、心配しなくても検温と診察もしたよ?
舌は火傷しそうだったし、顎は・・・脈が速かった・・・。
診断はただの風邪。・・・ぐっすり眠って早く元気になって?」
ボクは剥れたままの冷えピタを貼り直しコンセントを元に戻すと、そのまま部屋を後にした。
そして鍵を予め開けておいた自室に逃げ込む。
・・・と同時に聞こえてきたのは古めかしい音を響かせながら、ドタバタと階段を駆け上がってくる足音。
『まゆらちゃん!!』
『かっ、和実くん///・・・。』
その後いろんな会話が聞こえてきたけど・・・、肝心な事を彼は問い質さなかった。
まぁ、そうだよね?
彼のした事はある意味立派な『盗聴』という犯罪なんだし・・・。
ボクは頃合を見計らって部屋を出ると足音を立てずに階下へ下り、彼の部屋を塞いでいた板を片付けると何事もなかったかのように大勢の患者が待っている病院へと戻っていった・・・。
はい、昨日書きはぐった「東山荘」<番外編>をお送りしました〜。折角の番外編なので・・・、やはり我慢に我慢を重ねていたロキ視点で〜と思いまして・・・。それで書くとしたらここかな?と!・・・でも、昨日の方がまとまっていたかも〜です〜。
運命、感想。
えっと・・・、今週の感想は・・・。
・デストロイ、でかすぎ!
・シン、自分勝手すぎ!
・皆、やりたい放題やりすぎ!
・・・以上です。特に主人公君、彼のターニングポイントは一体いつ来るのか知りたいです!「何も知らないくせに・・・」と旧主人公に言っておりましたが・・・、全世界の皆さん、知らないと思います(爆)。それを己の感情だけで行動しちゃっていいのだろうか?と。それにどうにかして止めたいのなら、体を張ってでも止めるべきなのでは?
すみませ〜ん、本当に感想ないです〜。あっ、でもミリーのオペレーションが聞けたのは良かったなv・・・歌姫には申し訳ありませんが・・・。
日曜は往復3時間近く電車に乗るので、それ専用の小説でも読もうかな?とか思ってます。でも体を流れる両家の血は笑えるほど本を読む人がいなくてですね・・・。自分が読まない理由が納得できてしまうのですよ!積極的に読むのはハリポタぐらいで・・・。明日、本屋で探してみようと・・・。
明日といえば、友人二人がチケット取る為に始発だと言ってました・・・。私も初日に行く事になったんですけど(笑)。GETできる事を祈ります!
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