Diary?
管理人の性格が垣間見える・・・かもしれない記録を毎日綴っております。
2005'05.26 (Thu)
きょあぁあああ〜・・・
私信>虹月さん
先日は捧げものぱ〜と2、3(?)を本当に有り難うございました!もう本当に素敵で・・・、ちゃっちゃっちゃっとUPしてしまいましたv
えっと、本日は遅くなりましたが「蝶夢」様の3000HITお祝いをと思いダカダカと書いてみました!・・・読まれれば分かると思いますが、ぱ〜と2の前夜(?)をイメージしたまゆらさん視点の内容となっております。こんなのヤダ!とお思いでしたらそのままスルーという形で・・・。
最後になりますが、3000HITおめでとうございます。それから虹月さん、お元気になられたでしょうか?日記を拝見して心配してましたが・・・。ああ、何もできませんがこれからも虹月さんの作品を楽しみにしていたいと思います。では、これからもどうぞよろしくv
〜 祈望 〜
午後六時のチャイム。
それはあなたと私の別れを告げる調べ。
『それじゃ、また明日ね。』
いつも私が入口で声をかけると、あなたはオレンジ色を背にして寂しそうな笑顔で頷く。
まるで・・・、沈みゆく夕陽のように・・・。
だから・・・、だから今日は椅子に座ってぼんやりと夕焼けを眺めているあなたの隣に立って、ふんわりと包み込むように抱きしめた。
いきなりの事に最初戸惑っていたみたいだけど、あなたは何も言わなかった。
そして私は勇気を出して、いつもと違う言葉を頭上で囁いてみる。
するとあなたは私の高鳴る心音を笑いながらも感謝の言葉と共に私を抱きしめ返してくれた・・・。
あなたといたい・・・。
そう思うようになったのはいつの頃だろう?
母親を探す迷子の如くこの探偵社で泣きじゃくった日にあなたと出会った私。
あの日からどこで生まれたのか分からない寂しいという感情は消え失せていったように思う。
でも、あなたは?
逆にあなたは私を見るたびに切なそうな顔ばかりして・・・。
気付かれないように振舞っていたけど、いつも帰り間際に隙を見せてた事、知らなかったでしょう?
だから今日は・・・、あなたの傍にいようって決めたんだよ?
私は此処にいる、何処にも行かないって確かめてもらう為に・・・。
だって私の心はもう、あなたに捉われているのだから。
見えない糸に導かれて出会った時から、ずっと・・・。
今日は、何気なくネットに自分の名前(本名)を入れて調べてみたら・・・、葬り去りたい論文が出てきました・・・。正直、webに乗っけるなんて話は聞いてないぞ!と学校を訴えたい気分になりましたが・・・。でもそれ以上に驚いたのが・・・、校内が綺麗になっていた事です・・・。特にピアノ室!あんなガラス張りのオープンな感じに変わっていただなんて・・・!だけどカリキュラムとか見たらああ・・・、あの時の生徒で良かったよ・・・と心底思いましたよ!何か、知らない学科が増えてて・・・。今あの学校に通ってたら間違いなく辞めていただろうと・・・。そこで得たものは今や宝の持ち腐れなんですけど、でも時々、悩み相談〜とかの悩みを聞くとこうした方が〜というのは不思議と出てきちゃいます。しかも答える人と同じ内容(笑)!うん、無駄じゃなかったな〜と思える瞬間ですね。
本日も・・・、トマトの生き地獄・・・。もう本当に匂いだけでゴートゥーヘヴン〜に近い状態。だから自分に言い聞かせながら仕事してました。「これはスパゲティーミートソース、ミートソース・・・」と。ええ、食べられないのは野菜とかサラダの『トマト』だけであって、調理されてれば大丈夫です。ケチャップは好きさ〜v皆に何故?とか聞かれるんですけど、それは本人が一番知りたいです・・・。
最近のお気に入りの曲は、「ループ」です。・・・ちょっと、真綾さんの曲をベスト盤でいいから聴いてみたくなったりしてます。
先日は捧げものぱ〜と2、3(?)を本当に有り難うございました!もう本当に素敵で・・・、ちゃっちゃっちゃっとUPしてしまいましたv
えっと、本日は遅くなりましたが「蝶夢」様の3000HITお祝いをと思いダカダカと書いてみました!・・・読まれれば分かると思いますが、ぱ〜と2の前夜(?)をイメージしたまゆらさん視点の内容となっております。こんなのヤダ!とお思いでしたらそのままスルーという形で・・・。
最後になりますが、3000HITおめでとうございます。それから虹月さん、お元気になられたでしょうか?日記を拝見して心配してましたが・・・。ああ、何もできませんがこれからも虹月さんの作品を楽しみにしていたいと思います。では、これからもどうぞよろしくv
〜 祈望 〜
午後六時のチャイム。
それはあなたと私の別れを告げる調べ。
『それじゃ、また明日ね。』
いつも私が入口で声をかけると、あなたはオレンジ色を背にして寂しそうな笑顔で頷く。
まるで・・・、沈みゆく夕陽のように・・・。
だから・・・、だから今日は椅子に座ってぼんやりと夕焼けを眺めているあなたの隣に立って、ふんわりと包み込むように抱きしめた。
いきなりの事に最初戸惑っていたみたいだけど、あなたは何も言わなかった。
そして私は勇気を出して、いつもと違う言葉を頭上で囁いてみる。
するとあなたは私の高鳴る心音を笑いながらも感謝の言葉と共に私を抱きしめ返してくれた・・・。
あなたといたい・・・。
そう思うようになったのはいつの頃だろう?
母親を探す迷子の如くこの探偵社で泣きじゃくった日にあなたと出会った私。
あの日からどこで生まれたのか分からない寂しいという感情は消え失せていったように思う。
でも、あなたは?
逆にあなたは私を見るたびに切なそうな顔ばかりして・・・。
気付かれないように振舞っていたけど、いつも帰り間際に隙を見せてた事、知らなかったでしょう?
だから今日は・・・、あなたの傍にいようって決めたんだよ?
私は此処にいる、何処にも行かないって確かめてもらう為に・・・。
だって私の心はもう、あなたに捉われているのだから。
見えない糸に導かれて出会った時から、ずっと・・・。
今日は、何気なくネットに自分の名前(本名)を入れて調べてみたら・・・、葬り去りたい論文が出てきました・・・。正直、webに乗っけるなんて話は聞いてないぞ!と学校を訴えたい気分になりましたが・・・。でもそれ以上に驚いたのが・・・、校内が綺麗になっていた事です・・・。特にピアノ室!あんなガラス張りのオープンな感じに変わっていただなんて・・・!だけどカリキュラムとか見たらああ・・・、あの時の生徒で良かったよ・・・と心底思いましたよ!何か、知らない学科が増えてて・・・。今あの学校に通ってたら間違いなく辞めていただろうと・・・。そこで得たものは今や宝の持ち腐れなんですけど、でも時々、悩み相談〜とかの悩みを聞くとこうした方が〜というのは不思議と出てきちゃいます。しかも答える人と同じ内容(笑)!うん、無駄じゃなかったな〜と思える瞬間ですね。
本日も・・・、トマトの生き地獄・・・。もう本当に匂いだけでゴートゥーヘヴン〜に近い状態。だから自分に言い聞かせながら仕事してました。「これはスパゲティーミートソース、ミートソース・・・」と。ええ、食べられないのは野菜とかサラダの『トマト』だけであって、調理されてれば大丈夫です。ケチャップは好きさ〜v皆に何故?とか聞かれるんですけど、それは本人が一番知りたいです・・・。
最近のお気に入りの曲は、「ループ」です。・・・ちょっと、真綾さんの曲をベスト盤でいいから聴いてみたくなったりしてます。
2005'04.14 (Thu)
これが俗に言う・・・
私信>>虹月さん
先日は相互のお礼のイラストを本当に有り難うございました。そしてハタと思いました。私も・・・、何かお贈りしたいと・・・v
日記からで本当に申し訳ないのですが、受け取って頂けると・・・嬉しいですv
読書をするのは、本が読みたいから。
食事はお腹が空くから。
・・・それじゃ、これは・・・何でだろうね・・・?
〜 Reason 〜
今、ボクは状況が把握できずにかなり焦っている・・・。
いつものように、指定席から彼女が来るのを待っていた。
そこまではきちんと記憶している。
けれど・・・、そこから先がはっきりしない。
そう、気付けばボクは部屋に足を踏み入れた彼女を抱きしめていたのだ。
肩に顔を埋め、髪ごと掻き抱いて・・・。
彼女の髪から放たれている甘い香りに誘われてではない。
温もりに癒されたかったわけでもない。
・・・本当に、どうしてこんな事してるんだろうボクは・・・。
フーッと情けなさ一杯の息を吐くと、彼女の華奢な腕がゆっくり背に回された。
そして顎をボクの肩にそっと置く。
「・・・何かあったの?」
「どうして?」
「どうしてって・・・、だって、こんなの初めてじゃない・・・。」
決してボクの行動を咎めるような物言いをしない彼女。
顔が見えないからよく分からないけど・・・、照れながらもフワッと包み込むような優しさが込められた声音。
だけどボクは・・・、問われても返す事ができなくて・・・。
ただひたすら腕の中にある彼女を感じながら唸っていた。
「理由が・・・ないんだけど・・・。」
「えっ?」
「だから、こうして抱きしめたいと思った訳が・・・なくて・・・。」
ああ、何だか凄く格好悪い・・・。
彼女は彼女で何も答えてくれないし・・・。
ボクの中でいろんな感情がグルグル渦巻いて、どんどんネガティブになっていく・・・。
「・・・じゃ、理由は私が元気なさそうだったからっていうのはどう?」
「・・・何だい?藪から棒に。」
「だって、抱きしめるのに理由が必要だって言うから・・・。
だったらそれを用意するのも優秀な美少女探偵助手の仕事かなって・・・。」
ボクは腕の力を緩め、この日初めて彼女を直視した。
彼女はニコッと微笑み、穏やかな表情でボクを見つめる。
そして「触らせて」と強請り、爪先立ちでボクの髪を撫でた。
・・・さっきまで悩んでいたのが嘘かのように、ボクの頭にかかっていた霧がサァーッと晴れていく。
行動には、それなりの理由が必ずある。
けれどキミに関してだけ、どうやらそれは当て嵌まらないようだ。
だって不変ともいえる『愛しい』という感情が、常にボクを突き動かしている事に気付いたから・・・。
ボクの髪を指に巻きつけて遊んでいた彼女の手を取ると、ボクは引き寄せた。
「・・・ねぇ。」
「ん?」
「今度は・・・、どうして?」
「抱きしめたいと思ったからなんだけど・・・、嫌?」
「・・・ううん、凄く嬉しい!」
彼女の質の良い髪を梳きながら、今度は迷う事なく答えるボク。
すると彼女は先程とは違う1オクターブ高い声をあげ、ギュ〜ッと力強く抱きしめ返してくれた。
読書をするのは、本が読みたいから。
食事はお腹が空くから。
・・・そして抱きしめたいと思ったのは、愛しいキミだから。
そう、キミを抱きしめるのに特別な理由なんかいらないんだよね。
二人の想いが同じなら、気持ちを無視していないのなら。
なのにボクは何を拘っていたんだか・・・。
理由がなくても許される抱擁を、ボクは生まれて初めて教わった。
今ボクが抱き慈しむ、この世でただ一人の女の子から・・・。
ああ、全然甘くないです・・・。この頃ほのぼのばかり書いている所為で・・・。もし書き直して!と思われたなら・・・遠慮なく仰って下さいませ。いらない場合は・・・、見なかったという事で!
今回の作品はロキ視点から。そして珍しく・・・、名前の呼び合いがありません。これが一番難しかったかも・・・!機会がありましたら、まゆら視点からも書いてみようかな・・・?とは思っていたりします・・・。
プチスラ・・・みたいです・・・。スランプ・・・。よく聞いてはいたけれど、よもや自分の身に降りかかるとは〜〜〜!って感じです。でも別にへこたれていたりはしてません。逆にそうだと思った瞬間、腹が据わったというか・・・。こうなったらなるようにしかならんだろ!とか思って・・・。う〜ん、充電期間突入というやつ。・・・今年2回目の(笑)!
で、その間何しようか考え中。ようやく「ハ○レン」の5巻が買えそうかな・・・?私、好きなキャラがご臨終すると、読む気が失せてしまって・・・。だけど、昨日久々に1から読み返してみたら改めて面白いなと感じまして・・・。あっ、今もちょっと読みたいとウズウズしてます〜!
「ガラスの仮面」は、何故深夜枠なのか・・・?後輩とも考えていましたが、やはりどう考えても月影先生の雰囲気ではないかと(笑)。私としては、早く亜弓さんが観たいです!リ○ーナ様なので・・・、声は合ってると思うんですけど・・・。だけど姫川歌子役が初代マヤを演じた勝生さんだと知った時は驚きました!・・・どんな感じで演じてるのでしょうか?何かインタビューに載ってたら読みたいな・・・。
今日の写メはなしです〜。完全な葉桜になったら撮ろうかと・・・。では。
先日は相互のお礼のイラストを本当に有り難うございました。そしてハタと思いました。私も・・・、何かお贈りしたいと・・・v
日記からで本当に申し訳ないのですが、受け取って頂けると・・・嬉しいですv
読書をするのは、本が読みたいから。
食事はお腹が空くから。
・・・それじゃ、これは・・・何でだろうね・・・?
〜 Reason 〜
今、ボクは状況が把握できずにかなり焦っている・・・。
いつものように、指定席から彼女が来るのを待っていた。
そこまではきちんと記憶している。
けれど・・・、そこから先がはっきりしない。
そう、気付けばボクは部屋に足を踏み入れた彼女を抱きしめていたのだ。
肩に顔を埋め、髪ごと掻き抱いて・・・。
彼女の髪から放たれている甘い香りに誘われてではない。
温もりに癒されたかったわけでもない。
・・・本当に、どうしてこんな事してるんだろうボクは・・・。
フーッと情けなさ一杯の息を吐くと、彼女の華奢な腕がゆっくり背に回された。
そして顎をボクの肩にそっと置く。
「・・・何かあったの?」
「どうして?」
「どうしてって・・・、だって、こんなの初めてじゃない・・・。」
決してボクの行動を咎めるような物言いをしない彼女。
顔が見えないからよく分からないけど・・・、照れながらもフワッと包み込むような優しさが込められた声音。
だけどボクは・・・、問われても返す事ができなくて・・・。
ただひたすら腕の中にある彼女を感じながら唸っていた。
「理由が・・・ないんだけど・・・。」
「えっ?」
「だから、こうして抱きしめたいと思った訳が・・・なくて・・・。」
ああ、何だか凄く格好悪い・・・。
彼女は彼女で何も答えてくれないし・・・。
ボクの中でいろんな感情がグルグル渦巻いて、どんどんネガティブになっていく・・・。
「・・・じゃ、理由は私が元気なさそうだったからっていうのはどう?」
「・・・何だい?藪から棒に。」
「だって、抱きしめるのに理由が必要だって言うから・・・。
だったらそれを用意するのも優秀な美少女探偵助手の仕事かなって・・・。」
ボクは腕の力を緩め、この日初めて彼女を直視した。
彼女はニコッと微笑み、穏やかな表情でボクを見つめる。
そして「触らせて」と強請り、爪先立ちでボクの髪を撫でた。
・・・さっきまで悩んでいたのが嘘かのように、ボクの頭にかかっていた霧がサァーッと晴れていく。
行動には、それなりの理由が必ずある。
けれどキミに関してだけ、どうやらそれは当て嵌まらないようだ。
だって不変ともいえる『愛しい』という感情が、常にボクを突き動かしている事に気付いたから・・・。
ボクの髪を指に巻きつけて遊んでいた彼女の手を取ると、ボクは引き寄せた。
「・・・ねぇ。」
「ん?」
「今度は・・・、どうして?」
「抱きしめたいと思ったからなんだけど・・・、嫌?」
「・・・ううん、凄く嬉しい!」
彼女の質の良い髪を梳きながら、今度は迷う事なく答えるボク。
すると彼女は先程とは違う1オクターブ高い声をあげ、ギュ〜ッと力強く抱きしめ返してくれた。
読書をするのは、本が読みたいから。
食事はお腹が空くから。
・・・そして抱きしめたいと思ったのは、愛しいキミだから。
そう、キミを抱きしめるのに特別な理由なんかいらないんだよね。
二人の想いが同じなら、気持ちを無視していないのなら。
なのにボクは何を拘っていたんだか・・・。
理由がなくても許される抱擁を、ボクは生まれて初めて教わった。
今ボクが抱き慈しむ、この世でただ一人の女の子から・・・。
ああ、全然甘くないです・・・。この頃ほのぼのばかり書いている所為で・・・。もし書き直して!と思われたなら・・・遠慮なく仰って下さいませ。いらない場合は・・・、見なかったという事で!
今回の作品はロキ視点から。そして珍しく・・・、名前の呼び合いがありません。これが一番難しかったかも・・・!機会がありましたら、まゆら視点からも書いてみようかな・・・?とは思っていたりします・・・。
プチスラ・・・みたいです・・・。スランプ・・・。よく聞いてはいたけれど、よもや自分の身に降りかかるとは〜〜〜!って感じです。でも別にへこたれていたりはしてません。逆にそうだと思った瞬間、腹が据わったというか・・・。こうなったらなるようにしかならんだろ!とか思って・・・。う〜ん、充電期間突入というやつ。・・・今年2回目の(笑)!
で、その間何しようか考え中。ようやく「ハ○レン」の5巻が買えそうかな・・・?私、好きなキャラがご臨終すると、読む気が失せてしまって・・・。だけど、昨日久々に1から読み返してみたら改めて面白いなと感じまして・・・。あっ、今もちょっと読みたいとウズウズしてます〜!
「ガラスの仮面」は、何故深夜枠なのか・・・?後輩とも考えていましたが、やはりどう考えても月影先生の雰囲気ではないかと(笑)。私としては、早く亜弓さんが観たいです!リ○ーナ様なので・・・、声は合ってると思うんですけど・・・。だけど姫川歌子役が初代マヤを演じた勝生さんだと知った時は驚きました!・・・どんな感じで演じてるのでしょうか?何かインタビューに載ってたら読みたいな・・・。
今日の写メはなしです〜。完全な葉桜になったら撮ろうかと・・・。では。
2005'03.29 (Tue)
愛憎劇・・・
「あっ、ロキくんの携帯だ・・・。」
バッ!
「あっ、有り難うまゆら・・・。」
「・・・何でそんなに慌てて隠すの?ロキくん。」
「あっ、いや、その・・・。」
・・・いきなり何だ?これ・・・ですね(笑)。会社内でもいろいろなドラマがあるみたいです。他人事なのでオバチャンの如く聞いて楽しんでいる根上さんです。・・・友達なくしそ〜・・・。
いえね、家庭内の事を仕事に持ち込んでる方がいるのですよ。その人とはお昼を一緒に食べてるんですけど、・・・美味しくないのです!
根上さん、美味しいものを食べたい時に美味しく食べるのが好きv生き甲斐だというのに・・・。ここ最近、ぶち壊されています・・・。
夫婦喧嘩は犬も食わぬというので私は放っておいていますが、A型の水瓶座はそういうの、敏感なのです・・・。先見の明・・・といいますか。不穏な空気は即キャッチしてしまうのです。無視できたらいいのに・・・とか思うほど。
・・・で、その原因が↑のシチュエーションらしいんですけど。・・・まさかこんなところでネタにされてるなんて思ってないだろうな〜。でも、私の会社での唯一の楽しみを奪う罰です!!
更新は早くて土曜・・・くらいでしょうか・・・?出かける予定だったのですが、友達の一人が「○○のイベント、行きたいの〜!」と訴えたので、笑顔で許しました。私が好きな方を見たいと思ったらやはりそちらを選ぶと思うので・・・。
最後に私信>>
・虹月さん
>>先日は隠れ捧げ〜を有り難うございましたv本当に嬉しいです。私も今日を、今の自分を大切にして精一杯生きたいな〜と思います。えっと捧げて下さったので、有り難く頂きたいのですけど・・・。よろしいでしょうか(飾る気満々らしいです。)?
・ちなつさん
>>今日は短い時間でしたけど、お話できて嬉しかったです!今度は・・・、今度はもっと会話が弾むよう・・・、がっ、頑張ります!ロキ繭のお話もできるといいですね!
バッ!
「あっ、有り難うまゆら・・・。」
「・・・何でそんなに慌てて隠すの?ロキくん。」
「あっ、いや、その・・・。」
・・・いきなり何だ?これ・・・ですね(笑)。会社内でもいろいろなドラマがあるみたいです。他人事なのでオバチャンの如く聞いて楽しんでいる根上さんです。・・・友達なくしそ〜・・・。
いえね、家庭内の事を仕事に持ち込んでる方がいるのですよ。その人とはお昼を一緒に食べてるんですけど、・・・美味しくないのです!
根上さん、美味しいものを食べたい時に美味しく食べるのが好きv生き甲斐だというのに・・・。ここ最近、ぶち壊されています・・・。
夫婦喧嘩は犬も食わぬというので私は放っておいていますが、A型の水瓶座はそういうの、敏感なのです・・・。先見の明・・・といいますか。不穏な空気は即キャッチしてしまうのです。無視できたらいいのに・・・とか思うほど。
・・・で、その原因が↑のシチュエーションらしいんですけど。・・・まさかこんなところでネタにされてるなんて思ってないだろうな〜。でも、私の会社での唯一の楽しみを奪う罰です!!
更新は早くて土曜・・・くらいでしょうか・・・?出かける予定だったのですが、友達の一人が「○○のイベント、行きたいの〜!」と訴えたので、笑顔で許しました。私が好きな方を見たいと思ったらやはりそちらを選ぶと思うので・・・。

最後に私信>>
・虹月さん
>>先日は隠れ捧げ〜を有り難うございましたv本当に嬉しいです。私も今日を、今の自分を大切にして精一杯生きたいな〜と思います。えっと捧げて下さったので、有り難く頂きたいのですけど・・・。よろしいでしょうか(飾る気満々らしいです。)?
・ちなつさん
>>今日は短い時間でしたけど、お話できて嬉しかったです!今度は・・・、今度はもっと会話が弾むよう・・・、がっ、頑張ります!ロキ繭のお話もできるといいですね!
2004'09.11 (Sat)
楽しかったです〜・・・

行ってきました〜!三人組のライブ、最終公演!・・・友人に連れられていったわけですが、結構楽しかったです。頑張って連日曲を聴き続けた甲斐があります!アンコールの曲は分からないのがありましたが・・・。でも、スーパーアリーナは大きかったです。二人の友人は本日四度目のライブだったのですが、「今日が一番よかったよv」と声を揃えて言ってたので、私はいい時に行ったんだな〜とか思いました。・・・三人のトークに嵌りましたよ。三人でなきゃって気がして・・・。歌も好きですけど。でも、他の二人のソロは、歌詞が分からないので・・・、次回はスクリーンに字幕をお願いします!とか思いました。
本日も更新ならず・・・でしたが、ちょっと書きたくなったので、SSを。
「・・・でね、そのトークで・・・。」
ハァ・・・。
「それでこの曲の時は、こういう振り付けを・・・。」
・・・ハァ〜。
「・・・で、最後のアンコールは・・・って、ロキくん、私の話聞いてる?」
繭良は膨れながらロキを見た。
ロキは繭良を見上げながら答える。
「・・・聞いてるよ、繭良が昨日友達と行ったライブの話・・・でしょ?」
「うんv最後の曲が『close to you』っていうんだけど、
私、カップリングはあまり聞かな・・・っ!」
机の上に乗り上げたロキは、繭良を引き寄せ唇を合わせた。
だけどすぐに離れたかと思うと、至近距離で見つめ合う。
「・・・いきなりどうしたの?」
「ボクの今の心境だなと思って・・・。」
「えっ?」
「あれっ?意味知らないで言ってたんだ、その言葉。
・・・でもボクとしては、折角二人きりだっていうのに、
ボクの知らない、他の男の話はイヤだなって・・・。」
「・・・もしかしてロキくん、それってヤキモチ?」
「ちっ、違っ/////。」
「だけど芸能人だよ?そんな手の届かないような人に・・・。」
「でも、それでも男だから・・・。」
そう言ってロキは、繭良を抱きしめた。
そんな繭良の耳に届くのは・・・、速いリズムを奏でるロキの鼓動。
繭良は安堵の息を漏らすと、ロキを抱きしめ返した。
そしてロキにこう告げる。
「・・・昨日のライブはね、歌で私を幸せな気分にしてくれたの。」
繭良はロキから離れると顔を上げる。
「でも、私を本当に幸せにしてくれるのは、ロキくんだけ・・・だから///。
それだけは・・・、本当だからね///。」
「まゆら・・・。」
心から幸せそうな笑みを自分に向けてくれる・・・、
そんな彼女が本当に愛しくて、ロキはもう一度キスを落とした。
それは・・・、彼女の近くにいるのは自分なのだという確かな証・・・。
・・・という事で、何が書きたかったのでしょうね?ライブでボーカルの彼が言った「そんな事で幸せになるならいくらでもしてあげる」という台詞と、アンコールで歌った「close to you」が使いたかっただけなのですが・・・。でもこの台詞、かなりあやふやです・・・。しかもそんな事というのは、xxのご飯がおいしかった〜と言うリーダーの一言に対しての台詞だし。・・・今日はこの話ばかりで本当、スミマセンでした・・・。

web拍手返信>>
・水季様>>
いつも拍手、有り難うございます。先日は小説アップのお許しを頂けまして、本当に感謝しております。今回の小説もそうですが、他サイト様にあります小説も本当に素敵なので・・・、また読む機会がある事を願っております。では、これからも応援よろしくお願い致します。
・水城深闇様>>
初めまして・・・でよろしいでしょうか?管理人の音上です。・・・まさか自作品に『感嘆』という言葉が頂けるとは思ってもみなかったので、ただ今思いっきり感動に浸っております。これからも自分の納得のいく作品を皆様に読んで頂けたらと思っています。これを機に、今後も当サイトをよろしくお願い致します。
他にもたくさんのパチパチ、有り難うございました〜vこれからもどうぞよろしくです!
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